サービスメニューのご案内

銀行紹介

決算報告資料作成

財務体質改善案の策定

会計指針適合の証明

キャッシュ・フローコンサルティング

リスクコンサルティング

銀行への決算報告同行

 

提供メニューを明言できるからこそ、63社(※現在の契約企業数)のお客様からの信頼を得ています。

会計事務所に対するこんな不満にお応えします

  • 税理士が
    来てくれない…
  • アドバイスが
    貰えない…
  • 試算表だけ
    渡されても…
  • 納税の直前に
    なって税額を
    聞いても…
  • 具体的に何をして
    くれてどのように
    貢献してもらえる
    のかがわからない…
 

銀行借入ドットコムの考え

「税理士が相談にのってくれるようになった…」 程度の不満解消では不十分
  • 資金繰りが楽になる
  • 金利が下がる
といった、具体的なお客様の利益に対するコミットが必要
だからこそ

銀行借入ドットコムはサービス提供に際して、顧問契約を前提とさせていただいております。

顧問契約にすべき4つの理由

なぜ、「顧問契約」の必要があるのでしょうか?

銀行借入には、以下4つの視点が重要です。

だからこそ
・スポットでの契約
・銀行対策に限ったアドバイザー契約
ではなく、

「税理士としての顧問契約」必要なのです。

企業の生死を分ける戦いへの決心はできていますか?

銀行借入対策を実施するにあたっては、強い決意を持って決算方針を大きく変更する必要があります。
しかしながら、強い決意も何かの形として表さなければ、銀行には伝わりません。

また、いままでの方針を変えることについては、信頼のおける会計事務所であることが伝わっていないと、銀行を含めて「不信」を生む原因にもなります。

銀行借入ドットコムご利用事例

事例 1飛び込み営業からプロパー融資へ切替

経理部長まかせの高利融資が都市銀行の飛び込み営業をきっかけに低利融資に転換

施策

  • 役員報酬
    カット
  • プロパー
    融資に切替
  • 銀行引受
    社債発行
  • グループ
    会社合併
  • 帝国
    データバンク
    登録

Before After

以前 3年後 現在
総売上高 365,000 351,000 273,000
役員報酬 51,200 46,100 25,800
支払利息(含保証料) 14,200 7,800 4,500
法人税等 0 26,700 1,500
税引後利益 100 24,600 900

結果

  • 先代社長時代の取締役経理部長。高額な役員報酬を支払っていたが任期満了で解任。その後黒字転換。
  • 担保評価の高い銀行に借り換えることで低金利化
  • 銀行引受社債をテコに有利な条件を引き出す

参考

業種
製造業
年商
3.7億円 2.7億円
純資産
0.35億円 1.4億円

事例 2役員貸付金を終身保険に転換

保証協会が難色を示した役員への貸付金を終身保険に転換し評価改善

施策

  • 役員報酬
    カット
  • 役員貸付金を
    終身保険
    に転換
  • 保険解約

Before After

以前 3年後
総売上高 256,000 129,000
役員報酬 27,900 2,000
支払利息(含保証料) 9,800 8,000
法人税等 4,400 6,300
税引後利益 12,100 10,700

結果

  • 保険による貸付金清算プランを活用し、決算書の表示を役員貸付金から保険積立金に転換

参考

業種
製造業
年商
2.5億円 1.3億円
純資産
2.7億円 3.3億円

事例 3グループ会社の整理統合

グループ企業を整理統合。各社間の債権債務、費用収益をスッキリさせ評価回復

施策

  • 役員報酬
    カット
  • 耐用年数
    見直し
  • 県外地銀
    紹介
  • グループ会社の
    整理統合(合併)
  • 事業計画
    提出

Before After

以前 3年後 現在
総売上高 878,000 1,006,000 1,370,000
役員報酬 24,500 17,700 20,500
支払利息(含保証料) 19,000 16,300 7,700
法人税等 8,200 1,100 25,800
税引後利益 12,800 17,200 55,600

結果

  • グループ企業9社を2社まで整理統合
  • 事業計画/資金計画を作成し、各銀行と折り返し融資を交 渉。取引銀行が多く交渉が難航。
  • 代表者郷里の地方銀行からの起死回生の援護的融資

参考

業種
サービス業
年商
9億円 14億円
純資産
2.8億円 3.2億円

事例 4経営革新計画承認で超低利融資を実現

無利息の制度融資、経営革新計画による公庫の特利を活用して超低金利を実現

施策

  • 事業計画
    作成
  • 短期から
    長期借入
    に移行
  • 銀行引受
    社債発行
  • 県外地銀
    の飛び込み
  • 支払手形を
    長期借入金
    に転換
  • 保険利用
    による
    利益繰延
  • 経営革新
    計画承認
  • 帝国データ
    バンク登録

Before After

以前 3年後 現在
総売上高 1,170,000 698,000 810,000
役員報酬 43,300 35,900 29,800
支払利息(含保証料) 2,200 5,100 10,800
法人税等 11,500 2,100 0
税引後利益 16,700 3,200 10,900

結果

  • 賃貸だった工場を無利息の制度融資を活用して買い取ることでキャッシュ・フローを改善
  • 金利圧縮のために、短期借入を回して経理担当者が手許資
  • 金残高を調整していたが、これを長期資金に転換

参考

業種
製造業
年商
11億円 8億円
純資産
1.2億円 1.8億円

事例 5減価償却費の長期にわたる停止状態からの脱却

長期間にわたる減価償却停止により銀行評価がゼロになっていた有形固定資産を見直すことにより銀行からの信頼を回復

施策

  • 役員報酬
    カット
  • 役員借入の
    債権放棄
  • 耐用年数
    見直し
  • 減価償却
    不足の解消
  • 月次打合せ
    を経理担当
    から社長に
  • 試算表作成
    頻度を上げ
    目標を確認
  • 試算表で
    金融機関に
    今後の方針
    を説明
  • 当座貸越
    解消
  • 設備購入
    調達資金の
    長期化徹底

Before After

以前 3年後
総売上高 67,000 121,000
役員報酬 7,600 8,300
支払利息(含保証料) 1,500 800
法人税等 200 300
税引後利益 400 400

結果

  • 減価償却費を正常に行っていた場合の帳簿価額を導きだし、当期に正当に負担すべき減価償却費を計算
  • 経営事項審査があり過年度の減価償却不足額を一括処理できないので、不足額を注記した上で毎年償却

参考

業種
建築業
年商
0.67億円 1.2億円
純資産
4,300万円 44,000万円

事例 63期連続赤字 債務超過からの脱却

3期連続赤字、最大3,300万円の債務超過からの脱却

施策

  • 役員報酬
    従業員賞与
    カット
  • 従業員
    福利厚生
    カット
  • 保険解約
  • 増資
  • 耐用年数
    見直し
  • 減価償却
    不足の解消
  • 不動産担保
    提供
  • 県外地銀
    紹介
  • 設備購入
    調達資金の
    長期化徹底
  • 割引手形
    の中止

Before After

以前 3年後 現在
総売上高 167,000 165,000 192,000
役員報酬 38,100 13,700 19,200
支払利息(含保証料) 3,600 3,200 2,700
法人税等 0 100 900
税引後利益 -12,100 16,800 3,400

結果

  • 役員報酬、夜食代などの福利厚生、保険解約等経費を大幅カットで利益をねん出
  • 役員自宅を担保に当座資金融資を取り付け
  • 試算表を元に毎月の利益をチェック。法人税を毎月予想

参考

業種
製造業
年商
1.7億円 1.9億円
純資産
▲580万円 1,600万円


銀行借入ドットコム最適なお客様

銀行借入ドットコムは、全てのお客様に対して有効なサービスではありません。
最大限の効果を提供できる条件がいくつかあります。

後でご説明させて頂くように、銀行借入ドットコムの顧問料設定は高品質のサービスを前とした設計となっております。例えば 1億円の銀行借り入れに対して、金利を1%引下げると年間100万円ものコストダウンになります。

ご利用事例でお示しした通り、お客様からは、

  • 金利が下がった
  • 豊富な資金を元に経営が出来るようになり楽になった

とのお声を頂いております。こうなれば、費用対効果に十分ご満足いただけるものと思います。

しかし高品質なサービスでも、銀行借入を必要とされないお客様にとっては、過剰品質となってしまう可能性があります。お客様に余計な経費をかけて欲しくはありません。ですから、条件によってはおことわりさせていただく場合もあります。

銀行借入ドットコムが
提言する

「28の施策」

誰もが出来るようで出来ない銀行借入のための対策。
そして、施策を知っているだけではなく、どのカードどのタイミングで”切る”かという事が更に重要です。

すべてではありませんが、ここに貴社が”何をすべきなのか”がわかる「28個の施策」をお伝えします!

ノウハウともいえる「28個の施策」をなぜ公開できるのか?
それは、本当に大切なのは「どの施策をどのタイミングで実行するか」という点にあるためです。

 

銀行借入ドットコムなら、経験や情報から
「どの施策をどのタイミングで実行するか」
適切なアドバイスが可能です。

セミナーでは「28個の施策」についてひとつひとつ解説をさせて頂いています。
「28個の施策」を全てご自身でお試しいただくことも可能です。

アドバイスを受けて最短ルートをたどるか、ご自身でお試しいただくかの選択が可能です!

銀行借入ドットコムを
利用する

7つの
メリット

01

銀行の紹介

銀行は支店間によって企業の評価にばらつきがあるため、間違った銀行と交渉をしてしまうと借入自体がそもそもできない場合があります。
貴社の事業内容を理解し、最大の評価をしてくれる銀行でなければ付き合う意味はありません。銀行借入ドットコムでは、貴社に最適な銀行をご紹介致します。

02

決算報告資料の作成

決算書は貴社が銀行から借入をするための窓口であり最大の武器です。
銀行借入ドットコムは、税務顧問契約をベースとするため、日々の財務情報を起点とし決算資料、決算報告資料の作成までトータルで支援致します。

03

決算書蓋然性の証明

「中小企業会計指針の適用に関するチェックリスト」に基づき、貴社の決算書が会計指針に適合していることを証明致します。
併せて、決算書の蓋然性を税理士がどのように確認したかを「税理士法33条の2の裏面」に明確化することで、決算書の信頼性(担保力)を向上させることができるため、借入のための【金額】【金利】などを有利に交渉することが可能になります。

04

決算書報告同行

銀行の紹介だけではなく、決算書作成後の銀行への同行もサポートします。
「なぜ決算方針が代わったのか」「なぜ、この金額の借入が必要なのか」等、ポイントを押さえた助言により、銀行担当者との齟齬をなくし、借入の可能性を向上させることができます。

05

財務体質改善

無計画な財務計画は企業の破綻を招きかねません。
貴社にとって、必要なもの・不要なものをきちんと見分けたうえで借入の計画を立て、安定した事業運営が可能な財務体質の改善をサポートします。

06

リスクコンサルティング

例えば「いくらまで投資に使えるのか?」など、といった疑問にお答えします。
攻めるのか守るのか、リスクをとらずにリターンを得ることはありません。倒産リスク、税務リスク等の資金にまつわるリスクを念頭に、適切なアドバイスを致します。

07

税理士が直接施策を提案

経営はスピードが大切です。即答できる税理士が担当し、信頼できるデータを元に経営者と「次の一手」を導きだします。
銀行はどこに目を付けそうか、抱えているリスクとその対処、業績でアピールすべき点はどこか等、具体的なアドバイスを致します。

 

銀行からの借入を含めた財務的解決は
税理士が担当する銀行借入ドットコムだからこそできます!

FAQよくある質問と回答

はじめての方

不明点がある場合には、銀行借入ドットコムが用意している専用の問い合わせフォームから必要事項を記載のうえご連絡ください。

担当者より2営業日以内にお返事を差し上げます。

 

■お問い合わせフォーム

/inquiry/

2013年3月に発売予定となっております。

自力での借入解決やご面談前の参考資料としてご利用ください。なお、セミナーによっては無料配布する場合もございますのでセミナー開催日をチェック頂ければ幸いです。

埼玉県さいたま市内の松波会計事務所(代表税理士:松波竜太、関東信越税理士会浦和支部所属)が運営しております。

借入ドットコム(当サイト)の運営企業概要につきましては、こちらのページからご覧頂くことができます。

はい。ございます。

資料請求のページ用の専用フォームをご用意しておりますので、必要事項を記載のうえご連絡下さい。

はい。問題ございません。

銀行借入の支援は、税務顧問ではなく「借入に関するコンサルティング」となっております。本来であれば、顧問税理士様による借入支援が最適ですが、銀行の紹介や銀行向けの決算書作り、事業計画書作成といったノウハウは特殊性もあり全ての顧問税理士様が対応可能なわけではありません。

銀行借入ドットコムで利用できる無料サービスは下記の通りです。
  • 銀行借入ドットコムウェブサイト
  • 銀行借入ドットコム主催セミナー(無料版)
  • 銀行借入ドットコムメールマガジン
なお、銀行借入に関するご相談並びに税務顧問契約については、全て有償でのご提供となっております。

銀行借入ドットコムは、ウェブ上で提供している情報については全て無料でのご提供となっております。

銀行借入に関するご相談並びに税務顧問契約については、全て有償でのご提供となっております。

なお、セミナーについては内容に応じて「有料」または「無料」にて開催をしております。ご参加をご希望の場合には、随時本ウェブサイトで公開しているセミナー情報をご参照ください。

銀行借入ドットコムサービスのご案内
銀行借入ドットコムセミナー一覧

既存取引銀行が貴社にあっているかを診断し、合っていないようであれば、貴社に合った銀行を紹介致します。また、合っている銀行とお取引いただいている様であれば、よりスムーズに取引ができるように、決算書の見直しから財務体質の改善まで、中小企業の銀行借入を幅広くご支援させて頂いております。
銀行借入をスムーズにし、資金繰りを改善することで、円滑な企業経営を行っていただくことを目的とした、税理士による中小企業の銀行借入のための総合支援サービスです。

銀行借入ドットコムのサービスについて

銀行借入ドットコムでは銀行借入のための知識系コラムを複数無料発信しており、コラム内においては銀行融資や金融関連の用語が多々現出致します。

お読み頂くお客様の理解をより深めると同時に、用語がわからないことによる調査の手間(Googleを使って検索をして調べるなど)を省くために「銀行融資に関する用語集」と「金融業務に関する用語集」の2カテゴリをご提供しております。

 

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サイト内の情報は、各ページ共通のページ上部に掲載されている「サイトマップ」のページで目次一覧を確認することができます。

Sitesearch.png 

また、キーワードに基いて欲しい情報を検索したい場合には、借入ドットコム内の情報のみを検索できるサイト内検索を利用することができます。サイト内検索サービスを利用する場合には、

上記参考画像の緑枠部分にキーワードを入力して、右端にある『虫眼鏡』のアイコンをクリックしてください。

クリック後、サイト内の検索結果が表示されるので、お探しのものがあった場合には適宜リンクをクリックしてご覧ください。

 はい、本当です。

決算書は、会社の財務情報を伝えるための重要な書類です。そのため、

 

■現状の決算書の問題点の洗い出し

■決算書の修正事項(案)作成

■取引銀行の分析・取引案策定

■信用力向上のための内部統制等の策定

 

といった対応策が必要になってきます。

 

はい、顧問契約によるサービスには銀行紹介が含まれています。ご相談を承り、お客様の財務状態を拝見したうえで、適切な銀行を紹介させて頂きます。

銀行借入ドットコムのサービスは、税務顧問契約を主軸としてサービスで、内包するサービスとして

  • 既存取引銀行が貴社にあっているかの診断
  • 銀行紹介
  • 決算書の診断
  • 財務診断
  • 財務体質の改善のアドバイス
  • 経営計画書の作成
  • 借入申込書記載代行
  • 添付書類の作成アドバイス
  • 銀行交渉の同席など

など、多岐に渡っております。

銀行借入ドットコムのサービスメニューについては、こちらのサービス案内ページをご覧ください。

顧問契約形態について

借入ドットコムは、成果報酬形式の借入支援サービスではなく、顧問契約形式での契約形態をとっております。

銀行借入支援は、一時的な決算書見直しではなかなか対応することが難しいといえます。また、借入額に対する規定パーセンテージを報酬として頂くのではなくなるべく安価で明瞭な金額でご利用頂けるようにするために銀行借入ドットコムの契約形態は税務顧問契約が必須となっております。

 

なお、税務顧問等にかかる費用は、会社の取引量(伝票枚数)に応じて金額が確定するようになっており、算出方法については下記サービス案内ページをご覧いただければと思います。

銀行借入ドットコムサービスのご案内

一般的に銀行借入に関する成果報酬は融資額の○%といった契約となることが多いようです。成功しない場合にお客様のご負担がかからないところは安心ですが、その反面、融資額が小さい場合に十分なサービスが受けられない、あるいは、融資額が大きいとご負担いただく大きくなってしまう可能性があります。このような理由から、借入ドットコムでは部分的な作業ごとのサービスメニューの提供と併せて、会社の取引量に応じた定額の顧問サービスをご用意のうえオススメしております。

銀行借入ドットコムのサービスは、「無料」と「有料」のサービスを明確に分類しております。

【無料サービス】

  • 銀行借入ドットコムウェブサイト
  • 銀行借入ドットコム主催セミナー(無料版)
  • 銀行借入ドットコムメールマガジン

【有料サービス】

  • 銀行借入ドットコム主催セミナー(有料版)
  • 銀行借入支援(税務顧問契約)

なお、有料サービスをお申し込みいただくにあたっては、基本的にメールマガジンの登録並びにセミナーへの参加を前提条件としております。

セミナーについて

セミナー終了後、かつ帰社された後に質問事項が発生した場合には、初回のみ、メール・FAXにてご相談を承っております。

初回無料相談(メール・FAX)につきましては、銀行借入ドットコムを運営している松波会計事務所が提供する【0円顧問(ゼロエンコモン)】サービスにお申込み頂く必要がございます。

まずは「0円顧問」にお申し込みください。

 

■ 0円顧問(ゼロゼンコモン)とは

/faq/2012/11/0.html

有償セミナーの場合には、誠に申し訳ありませんが参加費用の返還は行なっておりません。

但し、当サイトが開催する他の日程のセミナーへの振替は可能となっております(既にお支払い頂いた参加費用の充当が可能)。

 

なお、どうしてもお越しいただくのが難しいものの、資料を必要とされる場合にはセミナー配布資料をご送付させていただくことも可能です。専用の問い合わせフォームよりご連絡ください。

銀行借入に関する銀行借入ドットコム謹製の「レジュメ」をご提供しております(セミナー開始時は虫食いの資料をご提供。セミナー終了後に完全版の資料をダウンロードできるセミナー参加者専用のURLを発行しております)。

なお、有料サービスをお申し込みいただくにあたっては、メールマガジンの登録並びにセミナーへの参加を前提条件としており、特典ではございませんが、サービス契約の必須事項となっております。

セミナー開催情報については、お知らせページにて掲載をしております。

面談について

銀行借入ドットコムでは、いきなりの面談並びに顧問契約には対応しておりません。

面談前に「メールマガジン」のご購読または書籍「その節税が会社を殺す」をご購入のうえお読みいただくか、もしくは「セミナー」にご参加いただいたうえでのご検討をお願いしております。

その他

銀行借入ドットコムでは、借入ドットコムサービスを支援して頂ける税理士の皆様を広く募集しております。

但し、お客様に対して高品質のサービスをお届けするために、銀行借入に対する一定の知識要件を必要とすることから当サイトが用意した専用の研修会並びに研究会をご用意しております。

研修会、研究会にご参加のうえ当サイトの趣旨にご賛同頂ける方にご協力を頂いております。

 

詳しくは、当Webサイト「借入ドットコム」を運営している松波会計事務所までお問い合わせください(お問い合わせフォームはこちら)。

料金表顧問報酬

1年間にお支払いいただく顧問報酬の内訳

①相談料 x 12

②会計・税務チェック x 12

③決算料

④入力代行 x 12

⑤年末調整

⑥スポット

①ご訪問 訪問基本料金(相談時間1時間) 25,000円
1時間増すごとに +10,000円
相談割引 来所割引 -10,000円
営業時間内割引 -5,000円
月次割引 弥生会計-SharePointWorkspace割引 -10%
時期指定なし割引 -10%
入力代行割引 -10%
資料一括提供 -10%
PDF資料提供 -10%
決算割引 校正1回割引 -10%
時期指定なし割引 -10%
締切ルール割引 -10%
   
   

銀行借入は
社長の決意と行動
その命運を大きく左右します。

80%の社長は
「誰かがなんとかしてくれる」
「そのうちなんとかなる」

...と考えており
実際の行動に移すことは
ありません。

貴社の将来のために、
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