ご存じ
ですか?

目指す金利は0.4%!

銀行借入の5つの裏技手許資金は約5倍・年利は1/2以下に!

30年間借りるのに苦労した企業が、
たった3年で銀行からお願いされるようになった理由とは...

こんな悩み、お持ちではありませんか?

いつ借りたら良いかわからない…

メインバンクとは長年の付き合いなのに全く提案がない…

金利が下がらない…

協会付きのままプロパー融資に変更できない…

◯◯業ならではの解決方法が
実は存在します!

銀行からの借入において、成功とする基準は業種、企業、担当者(皆様)の考え方によって 様々ではないでしょうか。借入の金額、金利の高低、プロパー融資の有無などな ど・・・数え上げればキリがありません。

これら成功に近づけるために、多くの方は試行錯誤して銀行へのアプローチをすることになります。しかしながら、「文字」に書き順があるように、借入にも決まった進め方というものがあるということはあまり理解されていません。

まずは、決まった書き順の習得からはじめて、そのうえで御社ならではの要素を銀行にアピールしていく必要があります。

テクニック 1 銀行の◯◯時に借入の交渉をする!

決算終了まで借入を待っていませんか?

企業の営業成績は「決算書」に反映されることもあり、決算後(それも、内容が良かった場合)が借入のタイミングと考えている方が多くいらっしゃいます。

銀行が貸したいタイミングで借り入れをすると有利に。
こちらからお願いするときの金利と銀行からお願いされるときの金利は違います!

銀行の決算期、中間決算期の直前には、実績を作る必要があるため、金利や融資額について企業にとって有利な条件で提案されることが多くなります。企業にとっては絶好の借入の機会ともいえます。

 

最も借入に適しているタイミングは銀行の決算または中間決算時(3月または9月)!交渉するならこのタイミング

テクニック 2 ◯◯◯の銀行にも手をのばそう!

会社の近辺にある銀行だけと”
なんとなく”お付き合いしていませんか?

銀行には、都銀、地銀、信金といった形態があり、現在の企業環境に応じて借入に最適な銀行は大きくかわってきます。

メインストリームになれていない他県の地銀を借入先のポートフォリオに組み入れる!

他県の地銀は、地場では協力なブランドを持つものの、それ以外の地域ではなかなか顧客を増やせていないことが多々あり!

貸し出し先の獲得のため、融資姿勢が積極的なことがほとんど!

 

借入先の組み合わせには「他県の地銀」も含めるべし!

テクニック 3 借入額を上回る◯◯◯を手許に用意しておく!

言われた通りの「高金利」「保証協会付き」等、
条件を呑んでしまっていませんか?

事業売上の増減や、決算の良し悪しは金額の多寡に影響することはあっても、それ以外の交渉要因となることは殆どありません。

借入金額よりも手許の現預金残高が多くなることに注力せよ!

銀行に対しては、いつでも一括返済できることが何よりの強みになります。
また、御社が借入額と同額を取引銀行に預金している場合には、銀行としては「貸し出した金額が自行の金庫にある」ことから、利息分が丸儲けの状態となっているため、利息の交渉がしやすくなります。

 

『貸してください』から『借りてあげます』へ!
手許資金を厚くすることで取引銀行に対して「モノ言う会社」になろう!

テクニック 4 ◯◯◯をすることで信用保証協会を外してプロパーに移行する!!

いつまでたっても「信用保証協会」付きの融資。
いつ外れるのだろう...と、漫然と考えていませんか?

会社にとっては”借りやすく”、銀行にとっては”低リスク”なことから、信用保証協会付き融資は何かと利用されやすい傾向にあります。

ただ、「金利」や「金額」といった条件の全てが保証協会頼りになってしまうため、銀行と条件の【交渉】をすることができません。

また、信用保証協会の審査状況は、他の銀行にも開示されるため、1行の見送りがそれ以外の銀行にも波及することにもなりかねません。

保証協会を外すためには「手許資金」の準備と「交渉」が必要

信用保証協会付きの融資を外すことで、銀行を条件交渉のテーブルにつかせることができます。

また、各銀行は個別の審査を行うことになるため、特定の1行で生じた問題が他の銀行に波及することはなくなります。

 

手許資金が1.5ヶ月分になったら保証協会の保証を外してもらおう!

テクニック 5 預金と借入は◯◯◯に集中させる!

信用保証協会は外れたものの、銀行との金利交渉は難しいと考えていませんか?

他の銀行にプロパー融資を受けており、他行の金利などの条件がわかるならまだしも、比較条件が無い状態で真正面から「金利を下げてください」と交渉するのは愚の骨頂です。

預金は銀行に対する貸し付けと考えましょう。
預金をどこに預けるか、それ自体が交渉の材料に!

5,000万円を銀行から金利2%で借り入れた場合、例えばそのうちの2,500万円を同じ銀行に預金すると、銀行から見ると”実際には2,500万円の貸し出し”と同等になります。つまり、銀行にとって金利はムチで、預金はアメということ。

表面金利 実質金利
実際に支払わなければならない利息は・・・
・5,000万円×2%=100万円/年
2,500万円に対して、支払っている利息を金利になおすと・・・
・2,500万円×?=100万円/年→4%
2%も多く利息を支払っている・・・ということを金利交渉のカードとして使うことが可能です。
 

手許資金を交渉先の銀行に集中させることで交渉に有利に!

誰もが出来るようで出来ない銀行借入のための対策として5つのテクニックを紹介させていただきました。

実は、これらの施策を知っているだけではなく、どのカードをどのタイミングで”切る”かという事が更に重要です。

銀行借入ドットコムが
提言する

「28の施策」

誰もが出来るようで出来ない銀行借入のための対策。
そして、施策を知っているだけではなく、どのカードどのタイミングで”切る”かという事が更に重要です。

すべてではありませんが、ここに貴社が”何をすべきなのか”がわかる「28個の施策」をお伝えします!

ノウハウともいえる「28個の施策」をなぜ公開できるのか?
それは、本当に大切なのは「どの施策をどのタイミングで実行するか」という点にあるためです。

 

銀行借入ドットコムなら、経験や情報から
「どの施策をどのタイミングで実行するか」
適切なアドバイスが可能です。

セミナーでは「28個の施策」についてひとつひとつ解説をさせて頂いています。
「28個の施策」を全てご自身でお試しいただくことも可能です。

アドバイスを受けて最短ルートをたどるか、ご自身でお試しいただくかの選択が可能です!

料金表顧問報酬

1年間にお支払いいただく顧問報酬の内訳

①相談料 x 12

②会計・税務チェック x 12

③決算料

④入力代行 x 12

⑤年末調整

⑥スポット

①ご訪問 訪問基本料金(相談時間1時間) 25,000円
1時間増すごとに +10,000円
相談割引 来所割引 -10,000円
営業時間内割引 -5,000円
月次割引 弥生会計-SharePointWorkspace割引 -10%
時期指定なし割引 -10%
入力代行割引 -10%
資料一括提供 -10%
PDF資料提供 -10%
決算割引 校正1回割引 -10%
時期指定なし割引 -10%
締切ルール割引 -10%
   
   

銀行借入は
社長の決意と行動
その命運を大きく左右します。

80%の社長は
「誰かがなんとかしてくれる」
「そのうちなんとかなる」

...と考えており
実際の行動に移すことは
ありません。

貴社の将来のために、
そして
あなたのために...

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FAQよくある質問と回答

はじめての方

銀行借入をスムーズにし、資金繰りを改善することで、円滑な企業経営を行っていただくことを目的とした、税理士による中小企業の銀行借入のための総合支援サービスです。
既存取引銀行が貴社にあっているかを診断し、合っていないようであれば、貴社に合った銀行を紹介致します。また、合っている銀行とお取引いただいている様であれば、よりスムーズに取引ができるように、決算書の見直しから財務体質の改善まで、中小企業の銀行借入を幅広くご支援させて頂いております。

銀行借入ドットコムは、ウェブ上で提供している情報については全て無料でのご提供となっております。

銀行借入に関するご相談並びに税務顧問契約については、全て有償でのご提供となっております。

なお、セミナーについては内容に応じて「有料」または「無料」にて開催をしております。ご参加をご希望の場合には、随時本ウェブサイトで公開しているセミナー情報をご参照ください。

銀行借入ドットコムサービスのご案内
銀行借入ドットコムセミナー一覧

銀行借入ドットコムで利用できる無料サービスは下記の通りです。

  • 銀行借入ドットコムウェブサイト
  • 銀行借入ドットコム主催セミナー(無料版)
  • 銀行借入ドットコムメールマガジン

なお、銀行借入に関するご相談並びに税務顧問契約については、全て有償でのご提供となっております。

はい。問題ございません。

銀行借入の支援は、税務顧問ではなく「借入に関するコンサルティング」となっております。本来であれば、顧問税理士様による借入支援が最適ですが、銀行の紹介や銀行向けの決算書作り、事業計画書作成といったノウハウは特殊性もあり全ての顧問税理士様が対応可能なわけではありません。

はい。ございます。

資料請求のページ用の専用フォームをご用意しておりますので、必要事項を記載のうえご連絡下さい。

埼玉県さいたま市内の松波会計事務所(代表税理士:松波竜太、関東信越税理士会浦和支部所属)が運営しております。

借入ドットコム(当サイト)の運営企業概要につきましては、こちらのページからご覧頂くことができます。

2013年3月に発売予定となっております。

自力での借入解決やご面談前の参考資料としてご利用ください。なお、セミナーによっては無料配布する場合もございますのでセミナー開催日をチェック頂ければ幸いです。

不明点がある場合には、銀行借入ドットコムが用意している専用の問い合わせフォームから必要事項を記載のうえご連絡ください。

担当者より2営業日以内にお返事を差し上げます。

 

■お問い合わせフォーム

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銀行借入ドットコムのサービスについて

銀行借入ドットコムのサービスは、税務顧問契約を主軸としてサービスで、内包するサービスとして

  • 既存取引銀行が貴社にあっているかの診断
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  • 財務診断
  • 財務体質の改善のアドバイス
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  • 借入申込書記載代行
  • 添付書類の作成アドバイス
  • 銀行交渉の同席など

など、多岐に渡っております。

銀行借入ドットコムのサービスメニューについては、こちらのサービス案内ページをご覧ください。

はい、顧問契約によるサービスには銀行紹介が含まれています。ご相談を承り、お客様の財務状態を拝見したうえで、適切な銀行を紹介させて頂きます。

 はい、本当です。

決算書は、会社の財務情報を伝えるための重要な書類です。そのため、

 

■現状の決算書の問題点の洗い出し

■決算書の修正事項(案)作成

■取引銀行の分析・取引案策定

■信用力向上のための内部統制等の策定

 

といった対応策が必要になってきます。

 

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サイト内の情報は、各ページ共通のページ上部に掲載されている「サイトマップ」のページで目次一覧を確認することができます。

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また、キーワードに基いて欲しい情報を検索したい場合には、借入ドットコム内の情報のみを検索できるサイト内検索を利用することができます。サイト内検索サービスを利用する場合には、

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クリック後、サイト内の検索結果が表示されるので、お探しのものがあった場合には適宜リンクをクリックしてご覧ください。

銀行借入ドットコムでは銀行借入のための知識系コラムを複数無料発信しており、コラム内においては銀行融資や金融関連の用語が多々現出致します。

お読み頂くお客様の理解をより深めると同時に、用語がわからないことによる調査の手間(Googleを使って検索をして調べるなど)を省くために「銀行融資に関する用語集」と「金融業務に関する用語集」の2カテゴリをご提供しております。

 

顧問契約形態について

銀行借入ドットコムのサービスは、「無料」と「有料」のサービスを明確に分類しております。

【無料サービス】

  • 銀行借入ドットコムウェブサイト
  • 銀行借入ドットコム主催セミナー(無料版)
  • 銀行借入ドットコムメールマガジン

【有料サービス】

  • 銀行借入ドットコム主催セミナー(有料版)
  • 銀行借入支援(税務顧問契約)

なお、有料サービスをお申し込みいただくにあたっては、基本的にメールマガジンの登録並びにセミナーへの参加を前提条件としております。

一般的に銀行借入に関する成果報酬は融資額の○%といった契約となることが多いようです。成功しない場合にお客様のご負担がかからないところは安心ですが、その反面、融資額が小さい場合に十分なサービスが受けられない、あるいは、融資額が大きいとご負担いただく大きくなってしまう可能性があります。このような理由から、借入ドットコムでは部分的な作業ごとのサービスメニューの提供と併せて、会社の取引量に応じた定額の顧問サービスをご用意のうえオススメしております。

借入ドットコムは、成果報酬形式の借入支援サービスではなく、顧問契約形式での契約形態をとっております。

銀行借入支援は、一時的な決算書見直しではなかなか対応することが難しいといえます。また、借入額に対する規定パーセンテージを報酬として頂くのではなくなるべく安価で明瞭な金額でご利用頂けるようにするために銀行借入ドットコムの契約形態は税務顧問契約が必須となっております。

 

なお、税務顧問等にかかる費用は、会社の取引量(伝票枚数)に応じて金額が確定するようになっており、算出方法については下記サービス案内ページをご覧いただければと思います。

銀行借入ドットコムサービスのご案内

セミナーについて

セミナー開催情報については、お知らせページにて掲載をしております。

銀行借入に関する銀行借入ドットコム謹製の「レジュメ」をご提供しております(セミナー開始時は虫食いの資料をご提供。セミナー終了後に完全版の資料をダウンロードできるセミナー参加者専用のURLを発行しております)。

なお、有料サービスをお申し込みいただくにあたっては、メールマガジンの登録並びにセミナーへの参加を前提条件としており、特典ではございませんが、サービス契約の必須事項となっております。

有償セミナーの場合には、誠に申し訳ありませんが参加費用の返還は行なっておりません。

但し、当サイトが開催する他の日程のセミナーへの振替は可能となっております(既にお支払い頂いた参加費用の充当が可能)。

 

なお、どうしてもお越しいただくのが難しいものの、資料を必要とされる場合にはセミナー配布資料をご送付させていただくことも可能です。専用の問い合わせフォームよりご連絡ください。

セミナー終了後、かつ帰社された後に質問事項が発生した場合には、初回のみ、メール・FAXにてご相談を承っております。

初回無料相談(メール・FAX)につきましては、銀行借入ドットコムを運営している松波会計事務所が提供する【0円顧問(ゼロエンコモン)】サービスにお申込み頂く必要がございます。

まずは「0円顧問」にお申し込みください。

 

■ 0円顧問(ゼロゼンコモン)とは

http://ginkokariire.com/faq/2012/11/0.html

面談について

借入ドットコムでは、様々な無償教材やセミナーをご用意しており、いくつかのパターンで面談をお申込み頂くことが可能です。

 

(1)いますぐ面談を希望される場合

いますぐ面談をご希望の場合には、借入ドットコムが用意している専用のお問い合わせフォームから面談のお申込みをお願い致します。専任担当者より2営業日以内にご返信のうえ、面談日程を調整させて頂きます。

 

(2)セミナーに参加してから検討する

借入ドットコムでは、随時「借入支援」のためのセミナーを各地で開催しております。セミナーにご参加いただき、「自分で対応可能かも...」という場合には自社対応をご検討いただき、逆に面談のうえ判断を仰ぎたいという場合には面談にお申込み頂ければと思います。

面談申し込みは、セミナー出席時に配布されるリーフレット内に面談申し込み用紙が封入されておりますので、退席時にセミナー管理者にお渡しいただくか、当サイトが用意している専用の問い合わせフォームからご連絡ください。

 

(3)各種無料教材をお試し頂いてから検討する

借入ドットコムでは、リアル環境でのセミナーのほかパソコン上で学習可能な「銀行が貸付したくなる20のポイント集(PDF冊子)」や「セルフチェック簡易決算診断書」を提供しております。一度、各種教材をご覧いただき、内容を吟味したうえで面談にお申込みいただくことも可能です。

関東近県(一都六県)以外に在住の方で、借入ドットコムの専任税理士がお伺いした形で面談をご希望される場合には交通費分実費をご負担頂くことでお伺い可能です。

面談のキャンセルは可能です。最低でも前日までに借入ドットコムが用意している専用のお問い合わせフォームからご連絡下さい。

なお、当日キャンセルについては問い合わせフォームからのご連絡ではなく、必ずお電話にてご連絡頂ますようお願い致します。

その他

銀行借入ドットコムでは、借入ドットコムサービスを支援して頂ける税理士の皆様を広く募集しております。

但し、お客様に対して高品質のサービスをお届けするために、銀行借入に対する一定の知識要件を必要とすることから当サイトが用意した専用の研修会並びに研究会をご用意しております。

研修会、研究会にご参加のうえ当サイトの趣旨にご賛同頂ける方にご協力を頂いております。

 

詳しくは、当Webサイト「借入ドットコム」を運営している松波会計事務所までお問い合わせください(お問い合わせフォームはこちら)。